美容室に行って、どんなヘアスタイルにして欲しいのかを伝えるとき、芸能人の写真や、モデルの写真を持っていたりすることがあります。
それは、間違いを起こさないためにも、感覚の違いや自分のしたい髪型をきちんと伝えるためにも、とても大事なことです。

美容室は、ファッションの大事な一部だというのに、試し切りなんて出来ませんし、短く切ってしまえば、やり直しもできません。ドライカットとは

あとで、もっと長いほうが良かったなんて言っても、無理ですから、難しいのです。
実は、自分に合ったヘアスタイルとめぐり合うのは、自分にあった洋服を探すのより、ずっとずっと難しいのだと思います。
行きつけの美容室で担当してくれた美容師さんというのは、熱心な美容師さんで、熱心な美容室という感じでもありました。
そう感じたのは、カットはもちろんのことながら、カウンセリングで意見や感覚の行き違いがないようにとことん話してくれたからという部分が大きいかもしれません。
ただ「2cm切ってほしい」でも自分の思う2cmと相手の思う2cmは違ったりするのです。
ですから、切り抜きを持って行ったりして自分のしたい髪型をきちんと伝えるのは大事なことなのです

 

質問内容
今日髪切りに美容室行ってきたらとんでもなく下手くそなやつだった。金をどぶに捨てたようなもんだ。後日また違うところいってこよう。こんな経験ありますか?非常に腹が立ちます。ナイフ持ってたら目ん玉くりぬいて頭串刺しにしてたな。

★ベストアンサー

はい、あります。見た目もださい美容師さんで、切り方も昔風な髪型にされました。しょうがないとこの時は思い、私の場合は短いので次まで我慢しましたが、その美容師から、また来てくださいとハガキが来たときは、マジで吐きそうになりました。

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